新着情報

NEW FIT 誕生

新型「FIT」を発売

Hondaは、新型コンパクトカー「FIT(フィット)」を2月14日(金)に発売します。
●新型フィットは、歴代フィットが築き上げた優れた性能・機能をベースに、数値では表せない価値「4つの心地よさ」を提案
●お客様のライフスタイルに合わせた5つのタイプを設定
●「e:HEV(イーエイチイーブイ)」※1には、日常シーンのほとんどをモーターで走行し、低燃費で滑らかな走りを実現する2モーターハイブリッドシステムを搭載
●更に進化した先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」※2と、新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」を搭載

4代目となる新型フィットは、歴代フィットが築き上げた優れた性能や、コンパクトカーとは思えない圧倒的な室内空間・ユーティリティーの高さなど、高い機能性は継承しつつ、よりお客様に満足していただけるクルマへと生まれ変わることを目指して開発。お客様が本当は何を求めているのか追求する中で、クルマでの移動においてもリラックスや癒しを求めているという潜在的なニーズにたどり着き、そのニーズに応える「心地よさ」を4代目フィットの新たな提供価値として掲げ、Hondaならではの独創的な技術を織り込むことにより具現化しました。

※1 Hondaの電動化コア技術、2モーターハイブリッドシステムのコミュニケーション名称
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

FITの試乗車がございます。くわしくは・・・

2020年02月13日

S660/S660 Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売

S660/S660 Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売

スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどでご好評をいただいている2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」をマイナーモデルチェンジして、発売しました。

今回のモデルチェンジでは「デザインの深化」をコンセプトに、ボディーカラー同色のフロントピラー、新デザインのアルミホイール採用や、国内初となる新色アクティブグリーン・パールを追加するなど、デザインに一層の磨きをかけました。インテリアにおいては、シート表皮アクセントの変更※1などに合わせ、シートヒーター追加※1により快適性を向上させました。

※1 αのみ適用

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日

「CIVIC SEDAN/CIVIC HATCHBACK」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC SEDAN/CIVIC HATCHBACK」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC(シビック)」シリーズの「シビック セダン」、「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日(木)に発売します。

操る喜び」の提供を目指し、2017年に現行モデルを発売。革新的なスタイリングと個性の際立った走りで、多くのお客様からご好評をいただいております。
 今回のモデルチェンジでは、立ち止まらずに進化をし続けるという想いのもと、エクステリアデザインの変更に加え、トップロードサンルーフ※1をハッチバックに設定するなど、機能美の上質さをさらに追求。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※2を全タイプに標準装備とし、商品の魅力をより一層高めました。

※1 メーカーオプション設定
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日

STEPWGN マイナーチェンジ

「STEPWGN」を一部改良し発売 

力強くスムーズな加速や機能的な空間などでご好評いただいている「STEP WGN(ステップ ワゴン)」を一部改良し、発売しました。

今回のモデルチェンジでは、Hondaの電動化コア技術である高効率・低燃費な2モーターハイブリッドシステムを搭載した仕様を「e:HEV(イー エイチイーブイ)」の名称で展開していきます。また、SPADA(スパーダ)・e:HEV SPADAのシート表皮には撥水撥油加工をほどこした「FABTECT(ファブテクト)」を採用※1。油汚れがついたり飲み物をこぼしたりしても、拭き取りやすく、シミになりにくいシートにしました。さらに、SPADA・e:HEV SPADAでは「わくわくゲート」を装備しない仕様も設定し※2、お客様の選択の幅を広げました。

※1 FABTECTの撥水撥油効果は液体汚れに対して効果があり、お菓子のカス等の固体汚れに対しては効果を発揮できません。液体の場合も繊維の奥まで入り込んだ汚れや、極端に水で落としにくい汚れなどは、撥水撥油効果が十分に得られないことがあります。また、洗剤を使用すると撥水撥油効果が低下します。真水を含ませた布で汚れを落とし、その後、乾いたきれいな布で乾拭きを行ってください。加工を施した部位についてはホームページをご参照ください
https://www.honda.co.jp/STEPWGN/
※2 サイドリフトアップシート車、助手席リフトアップシート車、Modulo Xではわくわくゲートを装備する仕様のみの設定となります

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日

「VEZEL TOURING Modulo X/VEZEL HYBRID Modulo X」発売

「VEZEL TOURING Modulo X/VEZEL HYBRID Modulo X」を発売


Hondaは、専用のカスタマイズパーツ※1を量産過程で装着し、販売するコンプリートカーブランド「Modulo X」シリーズの「VEZEL TOURING Modulo X(ヴェゼル ツーリング モデューロ エックス)」「VEZEL HYBRID Modulo X(ヴェゼル ハイブリッド モデューロ エックス)」をラインアップに追加し、発売しました。
 Modulo Xは、さまざまな路面環境で「思い描いたラインへ、クルマが反応してくれる」運転本来の楽しさを幅広いお客様に感じていただけることを目指し、熟練のエンジニアが人の感覚にこだわり、チューニングを施したコンプリートモデルです。
 洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で、幅広い層のお客様にご好評いただいているVEZELのガソリンモデル「TOURING・Honda SENSING」、ハイブリッドモデル「HYBRID RS・Honda SENSING」、Modulo Xシリーズでは初となる4WD車は「HYBRID Z・Honda SENSING」をベースとし、スポーティーで上質なデザインと走行性能を追求しました。

 エクステリアはブラックを基調としたModulo Xらしい存在感のあるデザインで、専用フロントグリルや専用エアロバンパー、専用LEDフォグライトを採用。リア周りに採用した専用エアロバンパーと専用エアロロアーガーニッシュは、走行性能のパフォーマンス向上にも寄与します。
 インテリアは、Modulo Xシリーズでは初めて、専用フロントスポーツシート※1を採用。サイドや座面を専用形状にすることで、スポーティーで上質な乗り心地だけでなく、ロングドライブにおけるドライバーと助手席の同乗者の疲労軽減にも貢献します。
 走行性能はModuloブランドが培ってきた「上質でしなやかな走り」を実現するために、専用サスペンションおよび空力特性を考慮したエアロパーツ※1により、直進・旋回において安定感のあるフラットな乗り味を追求しました。

※1パーツは、Honda純正アクセサリーメーカーの株式会社ホンダアクセスが開発

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2019年12月17日

NEW FREED 誕生

「FREED/FREED+」をマイナーモデルチェンジし発売

居住性と使い勝手の良さを兼ね備えた「ちょうどいい」クルマとして幅広い層のお客様からご好評いただいているコンパクトミニバン「FREED(フリード)」「FREED+(フリードプラス)」の内外装デザインを刷新するとともに、クロスオーバースタイルの新グレードCROSSTAR(クロスター)を追加し発売しました。
フリードは5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長です。
 今回のマイナーモデルチェンジでは、フリードらしい「親しみやすさ」はそのままに、より洗練されたデザインへ進化させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※1を全タイプに標準装備とし、新たに後方誤発進抑制機能を追加。またクロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特長の新グレード クロスターを追加するなど、さまざまな領域で商品の魅力をより一層高めました。

※1 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

くはしくは 当店スタッフまでお問い合わせください。

FREED+の試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年10月18日

「N-BOX」を一部改良し発売

「N-BOX」マイナーチェンジして発売


軽乗用車最大級※1の室内空間や存在感のあるデザインなどでご好評をいただき、2017年9月の発売以降、新車販売台数第1位※2を獲得し続けている「N-BOX(エヌボックス)」を一部改良し、発売しました。

 今回のモデルチェンジでは、全車標準装備※3としている先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の衝突軽減ブレーキ(CMBS)やリアワイドカメラの性能を向上させ、安心感をさらに高めています。
 また、「運転席&助手席ヒーター」と「左右独立式リアセンターアームレスト」を標準装備※4し、お求めやすい価格設定としています。

※1 2019年10月時点。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく。Honda調べ
※2 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ(2017年9月~2019年8月)
※3 一部のタイプではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可。「Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください。https://www.honda.co.jp/hondasensing/
※4 G・Honda SENSING(FF)、G・スロープ Honda SENSING(FF)を除く

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

N-BOXの試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年10月04日

NEW N-WGN 誕生

新型「N-WGN/N-WGN Custom(エヌワゴン/エヌワゴン カスタム)」を発売


新型軽自動車「N-WGN/N-WGN Custom(エヌワゴン/エヌワゴン カスタム)」を発売しました。
新型N-WGNでは、Nシリーズの提案する“Nのある豊かな生活”という想いのもとに、生活に一番大切なものを見極め、その本質的価値を徹底的に磨き上げるというクルマづくりの考え方から、安全性能と使い勝手を追求。ひとりひとりの毎日の暮らしになじみ、誰もが心地よく使え、親しみやすさを感じるクルマを目指しました。

 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備※1とし、衝突軽減ブレーキ<CMBS>は、軽乗用車として初めて※2横断中の自転車に対応。また、街灯のない夜間の歩行者検知も進化※3させ、より安心して運転できる環境を実現しました。

 「N-BOX(エヌボックス)」と共通の、燃料タンクを前席の下に収めるHonda独創のセンタータンクレイアウトを採用し、毎日の運転をより心地よくする広い室内空間と使い勝手のよい荷室を可能としました。
 運転席には、テレスコピック&チルトステアリング機構を採用し、さまざまな体格のドライバーが最適な運転姿勢を確保できるよう配慮しました。
 先代N-WGNから大変好評をいただいている荷室は、開口部を下げたことで重い荷物や高さのある荷物を載せやすく、備え付けのボードを使えば上下2段に積み分けることもでき、シーンに合わせた荷室アレンジが可能です。

※1 一部のタイプでは「Honda SENSING」を装備しない仕様もご用意しております(ターボ車を除く)。
※2 Honda調べ(2019年7月現在)
※3 平成31年度JNCAPで導入予定の街灯無しの試験条件で、Honda社内試験にて横断歩行者5km/hに対し自車速度30-50km/hで衝突回避を確認。

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

N-WGNの試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年07月19日

「SHUTTLE」をマイナーモデルチェンジし発売

「SHUTTLE」マイナーチェンジ

優れた実用性とスタイリッシュなデザインでご好評いただいているコンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」の内外装デザインを刷新するとともに、さらに機能を充実させたNEW SHUTTLEを発売しました。
シャトルは5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーや優れた燃費性能※1と、Honda独創のセンタータンクレイアウトにより実現した多彩なシートアレンジや広く快適な室内空間が特長です。レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、最長184cm※2のフラットな荷室空間が生まれます。

 今回のマイナーモデルチェンジでは、より上質感を追求し内外装デザインを刷新しました。また、防音材の見直しによる静粛性の向上※3、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」にオートハイビームの追加※4など、さまざまな領域で商品の魅力をより一層高めました。

※1 JC08モード33.2km/L、WLTCモード25.2km/L。HYBRID・Honda SENSING(FF)の国土交通省審査値
 ※ 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります
 ※ WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード
※2 2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ
※3 HYBRID X・Honda SENSING/HYBRID Z・Honda SENSINGに設定
※4 LEDヘッドライト装着車に設定

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2019年05月10日

「VEZEL TOURING・Honda SENSING」発売

1.5L VTEC TURBOエンジン搭載の「VEZEL TOURING・Honda SENSING」を発売

洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で、幅広い層のお客様にご好評いただいているSUV「VEZEL(ヴェゼル)」に、1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載した新タイプ「TOURING・Honda SENSING(ツーリング・ホンダ センシング)」を設定し、本日発売しました。

VEZEL TOURING・Honda SENSINGには、VEZELとして初採用となる吸排気デュアルVTCを備えた直噴1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載し、優れた燃費性能※1とトルク感のある伸びやかな加速を実現しています。また、従来タイプに対しボディーの剛性を向上させ、専用仕様のパフォーマンスダンパーおよびVEZELでは初となるアジャイルハンドリングアシストの採用により、クルマとの一体感としなやかな乗り味を提供します。
 エクステリアには、新色の「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」と「スーパープラチナグレー・メタリック」を設定し、左右2本出しのエキパイフィニッシャーをはじめとした専用装備を採用するなど、優れた走りの予感を高めるデザインとしています。また、専用のブラウンインテリアを新たに設定し、上質なインテリア空間を表現しています。

 VEZELは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして誕生。2018年12月までの5年間で累計36.7万台※2を販売するなど、幅広い層のお客様からご支持をいただいています。

※1JC08モード:17.6km/L(国土交通省審査値)
※2一般社団法人 日本自動車販売協会連合会(自販連)調べ(2013年12月〜2018年12月)

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2019年02月03日