新着情報

「N-BOX」をマイナーモデルチェンジし発売

「N-BOX」マイナーチェンジ

室内空間の広さと安心・快適な機能で幅広い層のお客様からご好評をいただいている軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の内外装デザインを刷新するとともに、N-BOXの世界観の幅を広げるコーディネートスタイルを追加し12月25日(金)に発売します。

今回のマイナーモデルチェンジでは、以前より多くのお客様からご支持いただいている軽乗用車最大級※1の室内空間はそのままに、所有する喜びをより一層得られるようなデザインへと進化させ、乗る人すべての個性と生活の幅を広げていただくことを目指し、商品の魅力を高めました。
 N-BOXは、よりお客様のライフスタイルに馴染むよう、シンプルかつ機能性を磨いたデザインに、N-BOX Customは、より一層所有する喜びを得られるよう高級感・存在感を追求したデザインとしました。
 今回追加したコーディネートスタイルは、従来の2トーンカラーに加え、ホイールやインテリアも専用に仕上げることで更なる高級感を演出しています。
 また、全タイプに標準装備された安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※2や走行性能を進化させることで、日常の安心・快適さを更に向上させました。

 N-BOXは2020年11月、子育て期のママたちが他のママにも推薦したい商品として、マザーズセレクション大賞2020※3を受賞するなど、高い評価を頂いています。
 またN-BOXシリーズ※4としては累計販売台数180万台を達成※5 し、登録車を含む新車販売台数においては3年連続※6、軽四輪車新車販売台数においては5年連続で1位※5を獲得しています。


※1 2020年12月時点。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく。Honda調べ
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください。https://www.honda.co.jp/hondasensing/

※3 一般社団法人日本マザーズ協会 主催運営
一般社団法人日本マザーズ協会ホームページ https://www.best-mother.jp/
※4 N-BOX、N-BOX +(2017年8月販売終了)、N-BOX SLASH(2020年2月販売終了)
※5 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)調べ
※6 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および全軽自協調べ

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

N-BOXの試乗車がございます。くわしくは・・・

2020年12月24日

新型「N-ONE」 を発売

 N-ONE  変わってないようで、すごく変わりました。

新型軽自動車「N-ONE(エヌワン)」を発売しました。

 新型N-ONEでは、Nシリーズの提案する“Nのある豊かな生活”という想いのもとに日本の生活と時間を見つめて、日々の生活に寄り添いながら長く使えて飽きがこない、末永く愛せるクルマを目指しました。

エクステリアは、「丸・四角・台形」をN-ONEらしさを構成する基本のかたちと定めながら、よりN-ONEらしさを感じさせるデザインに磨き上げました。インテリアは、必要なもの以外を大胆に削ぎ落とすとともに、Honda乗用車の原点であるN360から継承する「M・M思想※1」から生まれた、燃料タンクを前席の下に収めるHonda独創のセンタータンクレイアウトにより、ミニマルで心地よい室内空間を追求しました。

 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。軽自動車の6MTでは初めて※2、ACC<アダプティブ・クルーズ・コントロール>※3とLKAS<車線維持支援システム>を採用し、周囲の状況を認識してドライバーをサポートします。

 運転席にはホールド性の高いセパレートシートを採用し、RSには軽自動車初※4のFFターボと6MTの組み合わせを設定するなど、通勤・通学や買い物といった街乗りからロングドライブまで、日々クルマを運転するなかで身近に「運転の楽しさ」「操る喜び」を感じられるよう、走行性能を磨き上げました。

※1 マン・マキシマム/メカ・ミニマム思想。人間のためのスペースは最大に、機械のためのスペースは最小限にして、クルマのスペース効率を高めようとする、Hondaのクルマづくりの基本的な考え方
※2 Honda調べ(2020年11月現在)
※3 CVT車には渋滞追従機能付ACC<アダプティブ・クルーズ・コントロール>を設定
※4 Honda調べ(2020年11月現在)


詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。


N-ONEの展示車がございます。くわしくは・・・

2020年11月19日

「ODYSSEY」をマイナーモデルチェンジし発売

「ODYSSEY」をマイナーチェンジ

上級ミニバン「ODYSSEY(オデッセイ)」をマイナーモデルチェンジし発売しました。
オデッセイは、Honda独自の超低床プラットフォームによる3列のゆとりある空間と風格のあるスタイリング、また2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」※1による優れた燃費性能と、上質で力強い走行性などでお客様よりご好評をいただいています。
 今回のマイナーモデルチェンジでは、エクステリアデザインを刷新するとともに、インテリアの質感向上や、コンビメーターパネル内の高精細フルカラー液晶パネルを大型化するなどの改良を加えました。また、ジェスチャーコントロール・パワースライドドア※2や、予約ロック※3搭載による使い勝手の向上、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※4に後方誤発進抑制機能を追加するなど、乗る人すべてにより安心、より快適に「豊かな時間」を過ごしていただけるよう商品の魅力を高めました。


※1 e:HEV(イーエイチイーブイ)は、電動化コア技術である高効率・低燃費な2モーターハイブリッドシステムのグローバル統一呼称。“e:”には「electric(電気)をenergy(原動力)にして、みんなの笑顔と元気を力強くenergize(活気づける)していく」という意味が込められている
※2 日本国内で初(2020年11月時点Honda調べ)。パワースライドドアにあるセンサー部分が光っているときにジェスチャー操作を行うと、車両に触れずにパワースライドドアの開閉が可能
※3 Hondaとして初。(2020年11月時点Honda調べ)。あらかじめ施錠操作をすることでパワースライドドア等を閉めた後、自動で施錠する機能
※4 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年11月06日

「CIVIC TYPE R」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC TYPE R」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC(シビック)」シリーズの「シビック TYPE R(タイプアール)」をマイナーモデルチェンジし、10月9日(金)に発売するとともに、国内200台限定販売となる「CIVIC TYPE R Limited Edition(シビック タイプアール リミテッド・エディション)」を11月30日(月)に発売します。

「操る喜び」の提供を目指した現行モデルは、革新的なスタイリングと個性の際立った走りで、2017年の発売以降、多くのお客様からご好評をいただいております。
 今回のモデルチェンジでは、立ち止まらずに進化を続けるという想いのもと、前後バンパーをよりスポーティーさを際立たせたデザインにするとともに、エンジンの冷却性能を向上させるなど、サーキット走行性能をさらに追求。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※1を装備し、「操る喜び」と「安心してどこまでも走り続けたくなる性能」を両立させ、より一層魅力を高めました。

 また、TYPE Rの起源に立ち返り、軽さと速さを研ぎ澄ましたシビック TYPE R Limited Editionを設定。車体の軽量化や専用装備によりピュアスポーツ性能をさらに追及しました。
 シビック TYPE R Limited Editionは、国内200台限定で販売※2します。詳細に関しては、以下ページでご案内します。
 https://www.honda.co.jp/CIVICTYPE-R/

※1Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/
※2国内で販売する200台のうち、シリアルナンバー1から10番の車両の商談権につきましては、CIVIC TYPE R WEBサイトにて抽選申し込み受付(WEB限定)を開始致します。応募・抽選方法の詳細については、CIVIC TYPE R WEBサイトをご確認ください。
なお、シリアルナンバー11から200番の車両については、当店まで直接お問い合わせください。


詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年10月10日

新型電気自動車「Honda e」を発売

新型電気自動車「Honda e」を発売

Hondaは、新型電気自動車(EV)「Honda e(ホンダ イー)」を10月30日(金)に発売します。

Hondaが提案する都市型コミューターHonda eは、これまでのクルマにはない魅力を追求すると共に、EVの本質を見つめ、柔軟な発想で、未来を見据えてつくりあげたモビリティです。新しい時代になじむシンプルでモダンなデザインと、力強くクリーンな走りや取り回しの良さ、そして多彩な先進機能を搭載したHonda e。お客様の移動と暮らしをシームレスに繋げる生活のパートナーとなることを目指しました。

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年08月29日

「FREED Modulo X」マイナーモデルチェンジ

「FREED Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売

専用のカスタマイズパーツ※1を量産工程で装着し、販売するコンプリートカーブランド「Modulo X(モデューロ エックス)」シリーズの「FREED Modulo X(フリード モデューロ エックス)」をマイナーモデルチェンジして、発売しました。
今回のマイナーモデルチェンジでは、熟練のエンジニアによる人の感覚を大切にした開発をさらに追求することで、従来ご好評をいただいている上質でスポーティーな走りを、さらに深化させました。
 エクステリアでは、新設計の専用フロントエアロバンパーや専用フロントグリル、専用LEDフォグライトで存在感を演出。
 インテリアでは、シート表皮をプライムスムース×スエード調のコンビシートにすることで質感の向上とともに体の滑りを抑制。ブラック基調のインテリアカラーと合わせて特別感を演出しています。
 また“実効空力※2デバイス”である3つのエアロフィン※3を設けることで、走行性能の向上を追求。Modulo Xシリーズの特長である、上質でスポーティーな乗り味を磨き上げることでドライバーには爽快な走りを、同乗者にも快適な乗り心地の提供を目指しました。
 居住性と使い勝手の良さを兼ね備えたフリードならではの「ちょうどいい」に、「走る喜び」をプラスすることで、より一層魅力を高めました。


※1 パーツは、Honda純正アクセサリーメーカーの(株)ホンダアクセスが開発
※2 “実効空力”は日常の速度域でも体感できる空力効果のことで、Modulo Xシリーズの開発キーワードとして掲げています
※3 バンパー側面には旋回性の向上を狙った“エアロフィン”、下面には直進安定性向上を狙った“エアロスロープ”と乗り心地の向上を狙った“エアロボトムフィン”が設置されています

くはしくは 当店スタッフまでお問い合わせください。

FREEDの試乗車がございます。くわしくは・・・

2020年05月29日

INSIGHT マイナーチェンジして登場

Believe your INSIGHT

「シンプルで時代に流されない、本質的な魅力を備えたクルマ」を目指し開発した3代目インサイトは、2018年12月の発売以来、シンプルかつ魅力的なロー&ワイドなデザインや、1.5L e:HEV(イーエイチイーブイ)※がもたらす力強い走りといったクルマの本質を捉えた魅力に加え、ハイブリッド車であることを感じさせない居住空間、また容量519Lのトランクルームといった使い勝手においても、お客さまよりご好評をいただいております。

 今回のマイナーモデルチェンジでは、これまでのデザインや走り、使い勝手の良さはそのままに、上質感を一層高めた新グレードの追加や専用装備の設定など、時代に流されないこだわりを持ったお客さまがライフスタイルに合わせてお選びいただけるよう、ラインアップの幅を広げました。


 ※ e:HEV(イー エイチイーブイ)は、電動化コア技術である高効率・低燃費な2モーターハイブリッドシステムのグローバル統一呼称。
“e:”に込められた意味 electric(電気)をenergy(原動力)にして、みんなの笑顔と元気を力強くenergize(活気づける)していく

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年05月29日

NEW ACCORD 誕生

新型「ACCORD」を発売

Hondaは、フルモデルチェンジした新型「ACCORD(アコード)」を発売しました。
アコードは、1976年の初代モデル発売以来、長年にわたりお客様から愛されてきた、Hondaを代表するセダンの一つです。これまでに、世界の120を超える国と地域で、累計2000万台※1が販売されてきました。その名前の示す通り「人と時代との調和」を目指し、クルマの在るべき姿をひたむきに追求するために開発されたアコードは、クルマの基本価値である「走り」と「人のための空間」を不変のテーマとしながらも、それぞれの時代に合うよう姿を変え、つねに新しい価値を提供してきました。
 10代目となる新型アコードでは、今の時代のお客様に自信を持って積極的に選んでいただけるセダンを目指し、クルマの基礎となるプラットフォームから構造を見直しました。妥協を許さず、細部まで磨きぬいた開発の結果、アコードとして譲れない走りと室内空間は確実に進化させながら、ロー&ワイドでクリーンなデザインを実現しました。
 パワートレーンには、2モーターならではの力強い加速と滑らかな走りを実現するHonda独自のハイブリッドシステム「e:HEV (イー エイチイーブイ)」を搭載。さまざまな場面で「走る喜び」を体感していただける、リニアで軽快な走りと燃費性能を高いレベルでバランスさせました。また、優れた衝突安全性能を備えるとともに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※2を標準装備とし、安心・快適な運転を支援します。
 発売に際し、新たな時代を生きるお客様と新たなアコードとの出会いを表現した「New Age, New ACCORD.」というメッセージで、広告展開を行います。

※1 2020年2月時点 Honda調べ
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

 

2020年02月22日

NEW FIT 誕生

新型「FIT」を発売

Hondaは、新型コンパクトカー「FIT(フィット)」を発売しました。
●新型フィットは、歴代フィットが築き上げた優れた性能・機能をベースに、数値では表せない価値「4つの心地よさ」を提案
●お客様のライフスタイルに合わせた5つのタイプを設定
●「e:HEV(イーエイチイーブイ)」※1には、日常シーンのほとんどをモーターで走行し、低燃費で滑らかな走りを実現する2モーターハイブリッドシステムを搭載
●更に進化した先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」※2と、新世代コネクテッド技術「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」を搭載

4代目となる新型フィットは、歴代フィットが築き上げた優れた性能や、コンパクトカーとは思えない圧倒的な室内空間・ユーティリティーの高さなど、高い機能性は継承しつつ、よりお客様に満足していただけるクルマへと生まれ変わることを目指して開発。お客様が本当は何を求めているのか追求する中で、クルマでの移動においてもリラックスや癒しを求めているという潜在的なニーズにたどり着き、そのニーズに応える「心地よさ」を4代目フィットの新たな提供価値として掲げ、Hondaならではの独創的な技術を織り込むことにより具現化しました。

※1 Hondaの電動化コア技術、2モーターハイブリッドシステムのコミュニケーション名称
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

FITの試乗車がございます。くわしくは・・・

2020年02月13日

S660/S660 Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売

S660/S660 Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売

スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどでご好評をいただいている2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」をマイナーモデルチェンジして、発売しました。

今回のモデルチェンジでは「デザインの深化」をコンセプトに、ボディーカラー同色のフロントピラー、新デザインのアルミホイール採用や、国内初となる新色アクティブグリーン・パールを追加するなど、デザインに一層の磨きをかけました。インテリアにおいては、シート表皮アクセントの変更※1などに合わせ、シートヒーター追加※1により快適性を向上させました。

※1 αのみ適用

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日

「CIVIC SEDAN/CIVIC HATCHBACK」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC SEDAN/CIVIC HATCHBACK」をマイナーモデルチェンジし発売

「CIVIC(シビック)」シリーズの「シビック セダン」、「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日(木)に発売します。

操る喜び」の提供を目指し、2017年に現行モデルを発売。革新的なスタイリングと個性の際立った走りで、多くのお客様からご好評をいただいております。
 今回のモデルチェンジでは、立ち止まらずに進化をし続けるという想いのもと、エクステリアデザインの変更に加え、トップロードサンルーフ※1をハッチバックに設定するなど、機能美の上質さをさらに追求。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※2を全タイプに標準装備とし、商品の魅力をより一層高めました。

※1 メーカーオプション設定
※2 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日

STEPWGN マイナーチェンジ

「STEPWGN」を一部改良し発売 

力強くスムーズな加速や機能的な空間などでご好評いただいている「STEP WGN(ステップ ワゴン)」を一部改良し、発売しました。

今回のモデルチェンジでは、Hondaの電動化コア技術である高効率・低燃費な2モーターハイブリッドシステムを搭載した仕様を「e:HEV(イー エイチイーブイ)」の名称で展開していきます。また、SPADA(スパーダ)・e:HEV SPADAのシート表皮には撥水撥油加工をほどこした「FABTECT(ファブテクト)」を採用※1。油汚れがついたり飲み物をこぼしたりしても、拭き取りやすく、シミになりにくいシートにしました。さらに、SPADA・e:HEV SPADAでは「わくわくゲート」を装備しない仕様も設定し※2、お客様の選択の幅を広げました。

※1 FABTECTの撥水撥油効果は液体汚れに対して効果があり、お菓子のカス等の固体汚れに対しては効果を発揮できません。液体の場合も繊維の奥まで入り込んだ汚れや、極端に水で落としにくい汚れなどは、撥水撥油効果が十分に得られないことがあります。また、洗剤を使用すると撥水撥油効果が低下します。真水を含ませた布で汚れを落とし、その後、乾いたきれいな布で乾拭きを行ってください。加工を施した部位についてはホームページをご参照ください
https://www.honda.co.jp/STEPWGN/
※2 サイドリフトアップシート車、助手席リフトアップシート車、Modulo Xではわくわくゲートを装備する仕様のみの設定となります

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2020年01月13日