新着情報

NEW FREED 誕生

「FREED/FREED+」をマイナーモデルチェンジし発売

居住性と使い勝手の良さを兼ね備えた「ちょうどいい」クルマとして幅広い層のお客様からご好評いただいているコンパクトミニバン「FREED(フリード)」「FREED+(フリードプラス)」の内外装デザインを刷新するとともに、クロスオーバースタイルの新グレードCROSSTAR(クロスター)を追加し発売しました。
フリードは5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長です。
 今回のマイナーモデルチェンジでは、フリードらしい「親しみやすさ」はそのままに、より洗練されたデザインへ進化させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※1を全タイプに標準装備とし、新たに後方誤発進抑制機能を追加。またクロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特長の新グレード クロスターを追加するなど、さまざまな領域で商品の魅力をより一層高めました。

※1 Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください https://www.honda.co.jp/hondasensing/

くはしくは 当店スタッフまでお問い合わせください。

FREED+の試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年10月18日

「N-BOX」を一部改良し発売

「N-BOX」マイナーチェンジして発売


軽乗用車最大級※1の室内空間や存在感のあるデザインなどでご好評をいただき、2017年9月の発売以降、新車販売台数第1位※2を獲得し続けている「N-BOX(エヌボックス)」を一部改良し、発売しました。

 今回のモデルチェンジでは、全車標準装備※3としている先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の衝突軽減ブレーキ(CMBS)やリアワイドカメラの性能を向上させ、安心感をさらに高めています。
 また、「運転席&助手席ヒーター」と「左右独立式リアセンターアームレスト」を標準装備※4し、お求めやすい価格設定としています。

※1 2019年10月時点。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく。Honda調べ
※2 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ(2017年9月~2019年8月)
※3 一部のタイプではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可。「Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。
詳細はホームページをご参照ください。https://www.honda.co.jp/hondasensing/
※4 G・Honda SENSING(FF)、G・スロープ Honda SENSING(FF)を除く

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

N-BOXの試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年10月04日

NEW N-WGN 誕生

新型「N-WGN/N-WGN Custom(エヌワゴン/エヌワゴン カスタム)」を発売


新型軽自動車「N-WGN/N-WGN Custom(エヌワゴン/エヌワゴン カスタム)」を発売しました。
新型N-WGNでは、Nシリーズの提案する“Nのある豊かな生活”という想いのもとに、生活に一番大切なものを見極め、その本質的価値を徹底的に磨き上げるというクルマづくりの考え方から、安全性能と使い勝手を追求。ひとりひとりの毎日の暮らしになじみ、誰もが心地よく使え、親しみやすさを感じるクルマを目指しました。

 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備※1とし、衝突軽減ブレーキ<CMBS>は、軽乗用車として初めて※2横断中の自転車に対応。また、街灯のない夜間の歩行者検知も進化※3させ、より安心して運転できる環境を実現しました。

 「N-BOX(エヌボックス)」と共通の、燃料タンクを前席の下に収めるHonda独創のセンタータンクレイアウトを採用し、毎日の運転をより心地よくする広い室内空間と使い勝手のよい荷室を可能としました。
 運転席には、テレスコピック&チルトステアリング機構を採用し、さまざまな体格のドライバーが最適な運転姿勢を確保できるよう配慮しました。
 先代N-WGNから大変好評をいただいている荷室は、開口部を下げたことで重い荷物や高さのある荷物を載せやすく、備え付けのボードを使えば上下2段に積み分けることもでき、シーンに合わせた荷室アレンジが可能です。

※1 一部のタイプでは「Honda SENSING」を装備しない仕様もご用意しております(ターボ車を除く)。
※2 Honda調べ(2019年7月現在)
※3 平成31年度JNCAPで導入予定の街灯無しの試験条件で、Honda社内試験にて横断歩行者5km/hに対し自車速度30-50km/hで衝突回避を確認。

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

N-WGNの試乗車がございます。くわしくは・・・

2019年07月19日

「SHUTTLE」をマイナーモデルチェンジし発売

「SHUTTLE」マイナーチェンジ

優れた実用性とスタイリッシュなデザインでご好評いただいているコンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」の内外装デザインを刷新するとともに、さらに機能を充実させたNEW SHUTTLEを発売しました。
シャトルは5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーや優れた燃費性能※1と、Honda独創のセンタータンクレイアウトにより実現した多彩なシートアレンジや広く快適な室内空間が特長です。レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、最長184cm※2のフラットな荷室空間が生まれます。

 今回のマイナーモデルチェンジでは、より上質感を追求し内外装デザインを刷新しました。また、防音材の見直しによる静粛性の向上※3、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」にオートハイビームの追加※4など、さまざまな領域で商品の魅力をより一層高めました。

※1 JC08モード33.2km/L、WLTCモード25.2km/L。HYBRID・Honda SENSING(FF)の国土交通省審査値
 ※ 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります
 ※ WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード
※2 2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ
※3 HYBRID X・Honda SENSING/HYBRID Z・Honda SENSINGに設定
※4 LEDヘッドライト装着車に設定

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2019年05月10日

「VEZEL TOURING・Honda SENSING」発売

1.5L VTEC TURBOエンジン搭載の「VEZEL TOURING・Honda SENSING」を発売

洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で、幅広い層のお客様にご好評いただいているSUV「VEZEL(ヴェゼル)」に、1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載した新タイプ「TOURING・Honda SENSING(ツーリング・ホンダ センシング)」を設定し、本日発売しました。

VEZEL TOURING・Honda SENSINGには、VEZELとして初採用となる吸排気デュアルVTCを備えた直噴1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載し、優れた燃費性能※1とトルク感のある伸びやかな加速を実現しています。また、従来タイプに対しボディーの剛性を向上させ、専用仕様のパフォーマンスダンパーおよびVEZELでは初となるアジャイルハンドリングアシストの採用により、クルマとの一体感としなやかな乗り味を提供します。
 エクステリアには、新色の「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」と「スーパープラチナグレー・メタリック」を設定し、左右2本出しのエキパイフィニッシャーをはじめとした専用装備を採用するなど、優れた走りの予感を高めるデザインとしています。また、専用のブラウンインテリアを新たに設定し、上質なインテリア空間を表現しています。

 VEZELは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして誕生。2018年12月までの5年間で累計36.7万台※2を販売するなど、幅広い層のお客様からご支持をいただいています。

※1JC08モード:17.6km/L(国土交通省審査値)
※2一般社団法人 日本自動車販売協会連合会(自販連)調べ(2013年12月〜2018年12月)

詳しくは当店営業スタッフまでお問合せください。

2019年02月03日